勝手にブログ評論をやってみた。
結果論から言えば、水銀式体温計は良かった。
この高揚感はオリジナルでもなければ説明がつかない。バファリンが電子体温計を愛するように、彼もまた水銀式体温計を愛するべきである。紳士淑女は刮目してアドバイスを見よ。
が欲しいなどというのは、要するに、田舎っぺなのだ。100文字程度がそんなに大事なら、ヒュミドールにでも閉まっておけば良い。私なら、「パチスロ超攻略 vol.3 (3)」に生涯を捧げるだろう。あと10年若ければ。
どういうことなのか。私にも良く解らない。けれども「パチスロバトルpart2ドロンジョにおまかせvsアントニオ猪」には解っている。一流の美学は、ときに水銀式体温計に現れる。
パリ9区のガラリエには、水銀式体温計が山ほどある。
ついでに別ブログ(身内向け)もやってみた。
まるで魅入られるように、目が離せない魅力がHAPPY新春にはあるのだ
安野 モヨコのようであるとも言える。それは安野 モヨコなのだと言える。紳士淑女は刮目して安野 モヨコを見よ。
世の中はそれほどお休み靴下を中心にまわっているわけではない。残念ながら。他人の不幸は蜜の味とは言うが、作者の不幸はHAPPY家族の味らしい。私なら、ボタンエビに生涯を捧げるだろう。あと10年若ければ。
3000円は英雄のごとし。淑女の経験という奴は、時に恐ろしい。ふらふらとダイナースのプラチナカードなんか見せびらかした日には赤っ恥である。安野モヨコとて例外ではない。彼女はもっと上流の、つまりブラックカードと安野 モヨコの持ち主を知っているのだ。我らに3000円を使わした神に感謝しなくては。ニューヨーカーは当たり前のようにを心がけている。
これは言うなれば悪質な「3000円」依存社会の表出である。
一流の美学は、ときにボタンエビに現れる。
いずれも自分では描けないデタラメさが楽しい。
コメント一覧
トラックバック一覧
http://nozirusi.blog107.fc2.com/tb.php/161-717527cc
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| トップ |



