私が勝手に「配偶者のため」と思ってとった行動が、己の首を絞めていたと、ようやく気づいた。頑張って家事をこなしていたから、仕事で疲れて帰ってくる配偶者に暗い顔を見せないよう気をつけていたから、妻が家で怠けてフラフラお気楽人生をおくっていると配偶者が思ったのも、当然だったと今なら思える。
自分のために休養して、動けるようになったら医療費を作り、膠原病の専門医受診し、婦人科検診も受けようと思う。配偶者に金銭援助をもとめて、何度もしっぺ返しを喰わされているから、あくまでも自力で実行する所存。
薬剤師に戻れない状態なのは自他(※)共に認めているので、別の仕事を探そうと思っている。
精神病患者の自分語りは、コレで最後にする。この手のうっとうしいネタを、今後は別の場所で吐き出す予定。
ココは今まで通り、短く乾いた笑えるネタを提供する場所にしたい。
(※心療内科の主治医にも働くことを禁止されている)
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